軽井沢ファンクラブ


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軽井沢の町並み

軽井沢は、観光地、避暑地、別荘地の町です。東京や名古屋などから年間約800万人の観光客が訪れます。町全体が観光地になっているので、四季折々の町並みが楽しめます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 赤バス

赤バスは、軽井沢の静かな別荘地を走り、見晴台まで行きます。バス自体が旧軽井沢名物になっています。バス停留所が東急ハーヴェストクラブ、万平ホテル、テニスコート横、観光会館前、つるや旅館、二手橋、見晴台になります。見晴台までの運賃が片道500円、往復だと800円になります。ハーヴェストクラブから二手橋まで間どこで降りても運賃が200円です。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 雲場池

雲場池(くもばいけ)は、スワンレイクという愛称を持つ池で、ホテル鹿島ノ森の敷地内に湧く御膳水を源とする小川をせき止めて誕生した池です。初夏の緑と空の青さが何ともいえず美しく、秋の紅葉が色鮮やかに水面に映し出されます。せり出すように茂る木々が水面に影を落とし、四季を通じて軽井沢ならではの風景を描いてくれます。周りに遊歩道があり約15分で周れます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 離山ハイキングガイド

離山は、標高1256m、軽井沢町のほぼ中央にある山で、テーブルのような形をしていることから、別名『テーブルマウンテン』と呼ばれています。登山道が整備されていて、約1時間で登れます。頂上には展望台があり、天気の良い日には、浅間山や富士山を見る事が出来ます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 矢ヶ崎公園・大賀ホール

矢ケ崎公園(やがさきこうえん)は、大賀ホールに隣接していて、軽井沢駅から歩いて5分に位置しています。広さ約4万6000平方mの多目的公園で、ブランコ、滑り台、鉄棒、ジャングルジム等の遊具が設置されています。また、公園の中心に大きな池があり、カルガモや鯉が生息しています。池の背景に離山(なれやま)が位置し景観が素晴らしい。毎年、お盆の時期に花火大会や盆踊りが開催されます。また、クリスマス時期に園内いたるところにイルミネーションが飾られ、水面が光に彩られます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 白糸の滝

白糸の滝(しらいとのたき)は、高さ3m、幅70mの岩肌より数百条の地下水が白糸の如くに落下し、実に美しい滝です。冬も枯れることなく湧き出しており、浅間山に降った雨が地下浸透し湧き出るまでに6年程度かかります。水温は11.8度と高めですが、これは火山活動に伴う地熱の影響によるものと考えられています。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 見晴台

見晴台(みはらしだい)は、戦国時代の狼煙台(のろしだい)とも言われています。群馬県と長野県の県境で、妙義山、浅間山、南アルプス、八ヶ岳等が眺望でき、山々から紅葉が裾野に広がる景色が一望できます。この素晴らしい展望を広く世に紹介するために近藤友衛門が大正八年から開拓しました。旧軽井沢から赤バスを使って行くのが便利です。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 聖パウロ教会

軽井沢の聖パウロカトリック教会は、1935年(昭和10年)にイギリス人ワード神父によって設立されたカトリック教会です。設計はアントニン・レーモンドが担当し、傾斜の強い三角屋根、大きな尖塔、打ち放しのコンクリートが特徴になっています。旧軽井沢の銀座通りから、チャーチストリートを抜けた正面に位置しています。秋の紅葉が色鮮やかで建物にとてもマッチしています。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 神宮寺

軽井沢の神宮寺は、旧碓氷峠の熊野神社付近にありましたが1662年(寛文2年)に現在の地に移されました。寺の入口は旧軽井沢銀座通りに面しています。1936年(昭和11年)の夏、川端康成が旧藤屋旅館に訪れ、神宮寺の境内が見える小さな部屋で『雪国』を執筆したと言われています。境内の入ったところに大きな枝垂れ桜があり、桜の名所になっています。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 諏訪神社・諏訪の森公園

軽井沢諏訪神社は、軽井沢郷の鎮守産土の神として、古来より厚く崇拝されています。1873年(明治6年)村社に列せられ、1980年(昭和55年)に献幣使参向指定神社となり、今日に至ります。軽井沢銀座から歩いて約5分で行ける場所で、大きなご神木に囲まれ、崇高な雰囲気を醸し出しています。秋には黄色く紅葉して神社に入るととても爽快な気分になれます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 ショー記念礼拝堂

軽井沢のショーハウス記念館は、聖公会の宣教師アレキサンダー・クロフト・ショー(Alexander Croft Shaw)が1888年に軽井沢に建てた最初の別荘である。この建物は、最初大塚山に建てられ、軽井沢教会敷地内に移築されていたが、ショーハウス復元委員会によって1986年にショー記念礼拝堂の隣に移築・復元されました。館内には、生前のショーの愛用品が展示されています。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 熊野皇大神社

熊野皇大神社(くまのこうたいじんじゃ)は、お社の中央で長野県と群馬県分かれています。1つの神社ですが2つの宗教法人、熊野皇大神社(長野県軽井沢町)と熊野神社(群馬県安中市)に分かれています。このため、神社をお護りする宮司も2人おりそれぞれ神社のお祀りを行っており、お賽銭箱、お守り、ご祈祷、ご寄付、社務所が別々になってます。旧軽井沢から赤バスで見晴台停留所まで行くのが便利です。見晴台停留所の前が熊野皇大神社になります。 ⇒詳細はこちら

小諸城址 懐古園

小諸城(こもろじょう)は、別名、酔月城、穴城、白鶴城と呼ばれています。起源は1487年の頃ですが、豊臣秀吉天下統一のとき小諸城主となった仙石秀久により完成された城です。仙石秀久が築いた「大手門」や野面石積みの石垣は400年前のまま当時の姿で残されています。明治の廃藩置県により役割を終えた小諸城は、本丸跡に「懐古神社」を祀り「懐古園」と名付けられました。 ⇒詳細はこちら

旧軽井沢 銀座通り

旧軽井沢銀座通りは、年間何百万人もの観光客の方がこの通りを訪れます。歴史ある老舗と最近のお洒落な新しい店の両方がずらりと並びます。伝統工芸の店、ギャラリー、養蜂店、ジャムの店など何度も訪れたい魅力的なお店が軒を連ねています。軽井沢駅から徒歩20分程度(バス4分)で行くことができます。赤バスで軽井沢観光会館まで行くこともできます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 アウトレット

軽井沢・プリンスショッピングプラザ(アウトレット)は、長野県北佐久郡軽井沢町にある西武プロパティーズが運営するショッピングモールで、味の街、イースト(East)、ニューイースト(New East)、ガーデンモール(Garden Mall)、ツリーモール(Tree Mall)、ウエスト(West)、ニューウエスト(New West)から構成されていて、200店舗以上がのきを並べています。 ⇒詳細はこちら

軽井沢プリンスホテルウエスト

軽井沢プリンスホテルウエストは、長野県北佐久郡軽井沢町にあるリゾートホテルです。春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪と四季を通じて軽井沢ならではの風景を描いてくれます。 ⇒詳細はこちら

軽井沢 ホテル

軽井沢のホテルは、宿泊だけではなく、歴史的に価値のあるホテルも多く、ホテル自体が観光スポットになっています。ホテル鹿島ノ森の敷地内に湧く御膳水(※写真)もその1つで、宿泊客でなくても見ることができます。 また、万平ホテルはジョン・レノンとオノ・ヨーコが避暑で、つるや旅館は芥川龍之介、室生犀星、堀辰雄が執筆で利用していたことでも知られています。 ⇒詳細はこちら


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