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季節ガイド⇒ 【こぶし若葉紅葉

軽井沢は、観光地、避暑地、別荘地の町です。東京や名古屋などから年間約850万人(春100万人、夏450万人、秋200万人、冬100万人)の観光客が訪れます。軽井沢は、雄大な浅間山を望み、春はコブシ、カラマツが芽吹き、桜の花が咲き誇り、夏は木々に小鳥がさえずり、秋は紅葉が艶やかに彩り、冬は雪が降り、四季折々の自然と町並みが楽しめます。町花がサクラソウ、町木がコブシ、町鳥がアカハラ、町獣がニホンリスになっています。

軽井沢(新・旧軽井沢エリア)

新軽井沢エリアは軽井沢駅周辺で、旧軽井沢エリアは旧軽井沢銀座を中心に万平ホテルやつるや旅館周辺になります。軽井沢駅は、北陸新幹線を使えば、東京駅から約1時間で行くことができます。旧軽井沢銀座は、軽井沢駅から徒歩25分、車で5分で行くことができます。 各スポットの一覧は[↑旧軽TOP]をクリック。

軽井沢(中軽井沢・星野・塩沢エリア)

中軽井沢駅には軽井沢駅からしなの鉄道で4分で行くことができます。また、星野エリアには軽井沢駅南口から無料シャトルバスが出ています。渋滞がないときには約20分です。しなの鉄道の中軽井沢駅から徒歩で約17分です。 各スポットの一覧は[↑中軽TOP]をクリック。

軽井沢近郊エリア

小諸駅は軽井沢駅からしなの鉄道で23分で行くことができます。小諸城址(懐古園)は、小諸駅から歩いて約3分です。 各スポットの一覧は[↑近郊TOP]をクリック。



軽井沢 こぶしガイド 4月
軽井沢町の町木「コブシ」の花が咲き出すと春の訪れを感じるようになります。また、軽井沢町の「こぶし教育」の理念は「『こ』心豊かに『ぶ』文化を育て『し』自然を愛する」となっています。 詳細は[こぶしガイド]をクリック。

軽井沢 桜ガイド 4月下旬〜5月初旬
桜の見頃は、例年、4月下旬から5月初旬になります。軽井沢の桜スポットは、旧軽ロータリーのオオヤマ桜、アウトレットの枝垂れ桜、プリンスホテル、大賀ホール、小諸城址(懐古園)などがあります。 詳細は[桜ガイド]をクリック。

軽井沢 若葉ガイド 4月下旬〜6月
若葉(新緑)の見頃は、例年、5月から6月になります。この時期は、町中が新緑に包まれエゾハルゼミの声がきこえてきます。軽井沢の新緑のスポットは雲場池をはじめたくさんありますが、星野エリアのハルニレテラスの新緑が特にお勧めです。「軽井沢若葉まつり」が4月下旬から6月上旬まで開催され、この期間に色々なイベントが開催されます。 詳細は[若葉ガイド]をクリック。

軽井沢 夏ガイド 7月〜9月
軽井沢のトップシーズンは、夏の時期で450万人の観光客が訪れます。夏は緑が深まり避暑に最適です。夏の軽井沢は、どこのスポットも緑が多くマイナスイオンがいっぱいでリフレッシュできます。夏は、イベントも多く矢ヶ崎公園の盆踊りや花火大会、白糸の滝のライトアップイリュージョンなどあります。離山のハイキングもお勧めです。 詳細は[夏ガイド]をクリック。

軽井沢 紅葉ガイド 10月〜11月初旬
紅葉の見頃は、例年、10月中旬から11月初旬になります。軽井沢の紅葉スポットは、雲場池(軽井沢の中で1番人気)、白糸の滝(清流に美しい紅葉が映えます)、旧三笠ホテル(紅葉が建物を艶やかに彩ります)、見晴台、聖パウロ教会などです。
「軽井沢紅葉まつり」が9月下旬から11月上旬まで開催され、この期間に色々なイベントが開催されます。 詳細は[紅葉ガイド]をクリック。

軽井沢 イルミネーションガイド 11月〜3月
軽井沢の冬は、寒いですが、各スポットが純白の雪に輝き、別の顔を見せてくれます。11月から始まるイルミネーションがとても幻想的です。クリスマスシーズンの各教会もおごそかで心があらわれます。 詳細は[冬ガイド]をクリック。


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