軽井沢 つるや旅館


つるや旅館は、江戸時代初期に、中山道の宿場町軽井沢宿の休泊茶屋、旅籠鶴屋として開業しました。この旅館で、芥川龍之介、室生犀星、堀辰雄らが執筆を行いました。その後、幾度かの改装を重ねながら、軽井沢の昔を今につなぐ旅館として、歴史を守り続けています。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町旧軽井沢678
電話 0267-42-7555

軽井沢 つるや旅館 新緑(2017年5月28日撮影)

軽井沢のつるや旅館が新緑になっています

つるや旅館

つるや旅館 新緑

つるや旅館前
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軽井沢 つるや旅館 紅葉(2016年10月22日撮影)

軽井沢のつるや旅館周辺の紅葉が始まりました

つるや旅館

つるや旅館

つるや旅館周辺
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軽井沢 つるや旅館 紅葉(2015年10月25日撮影)

軽井沢のつるや旅館周辺の紅葉が見頃です

つるや旅館

つるや旅館

つるや旅館周辺
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