軽井沢 ホテル


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軽井沢のホテルは、宿泊だけではなく、歴史的に価値のあるホテルも多く、ホテル自体が観光スポットになっています。ホテル鹿島ノ森の敷地内に湧く御膳水(※写真)もその1つで、宿泊客でなくても見ることができます。 また、万平ホテルはジョン・レノンとオノ・ヨーコが避暑で、つるや旅館は芥川龍之介、室生犀星、堀辰雄が執筆で利用していたことでも知られています。



旧三笠ホテル

三笠ホテルという名称は、敷地前方の愛宕山が奈良県の三笠山に似ていることから、有島生馬、里見ク、山本直光によって付けられました。 歴史的建造物で、国の重要文化財です。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1339-342
電話 0267-42-7072
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万平ホテル

万平ホテルは、軽井沢の老舗ホテルの1つです。1976年から4年間、ジョン・レノンはオノ・ヨーコと共に避暑のために滞在していました。当時、ジョンがホテルに直伝したロイヤルミルクティーがメニューにあります。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925
電話 0267-42-1234
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ホテル鹿島ノ森

雲場池近くの森の中のホテルです。ホテルの敷地には「御膳水」と呼ばれる泉が湧いて、宿泊客でなくても見ることができます。紅葉の時期のお庭もとても綺麗でこちらも見ることができます。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1373-6
電話 0267-42-3535
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つるや旅館

つるや旅館は、江戸時代初期に、中山道の宿場町軽井沢宿の休泊茶屋、旅籠鶴屋として開業しました。この旅館で、芥川龍之介、室生犀星、堀辰雄らが執筆を行いました。その後、幾度かの改装を重ねながら、軽井沢の昔を今につなぐ旅館として、歴史を守り続けています。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町旧軽井沢678
電話 0267-42-7555
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ホテル音羽ノ森

軽井沢駅からおよそ徒歩12分、旧軽井沢銀座通りまでおよそ徒歩10分という立地に加え、大通りより脇道へ100m程それている為、本来の軽井沢らしい静かな空間に包まれています。
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1323-980
電話 0267-42-7711
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軽井沢プリンスホテルウエスト

軽井沢プリンスホテルウエストは、長野県北佐久郡軽井沢町にあるリゾートホテルです。春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪と四季を通じて軽井沢ならではの風景を描いてくれます。
〒389-0193 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
電話 0267-42-1111
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