軽井沢 神宮寺


軽井沢の神宮寺は、旧碓氷峠の熊野神社付近にありましたが1662年(寛文2年)に現在の地に移されました。寺の入口は旧軽井沢銀座通りに面しています。1936年(昭和11年)の夏、川端康成が旧藤屋旅館に訪れ、神宮寺の境内が見える小さな部屋で『雪国』を執筆したと言われています。境内の入ったところに大きな枝垂れ桜があり、桜の名所になっています。

軽井沢 神宮寺 新緑(2017年5月28日撮影)

神宮寺が新緑に包まれています

神宮寺の枝垂れ桜の新緑

神宮寺境内

本殿左側の山桜の新緑
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軽井沢 神宮寺 桜(2017年5月2日撮影)

神宮寺本殿、桜が満開です

旧軽井沢銀座通り

枝垂れ桜 満開

神宮寺境内

神宮寺境内

神宮寺の鐘

枝垂れ桜 満開

本殿左側ヤマザクラ

ヤマザクラ 満開
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