軽井沢 夏 2017


[夏ガイド] [2017] [2016] ↑軽井沢TOP

2017年の夏は、軽井沢に8月11日(金・祝)から3日間滞在しました。 8月11日(金)は、午前中に雨が降っていて、午後に雨があがりましたが夕方に濃霧になりました。雨があがってから旧軽井沢のスポットを自転車で周りましたが、建物や木々が霧に包まれていました。 8月12日(土)は、中軽井沢の星野エリアまで足をのばしましたが、この地域が朝から停電で12時50分頃に復旧しました。12時から13時まで夕立が降り、大変な状況でしたが、13時30分からピッキオに参加して、野鳥の森を2時間くらい歩きました。 8月13日(日)は、午前中は雨でしたが、午後から晴れたので新軽井沢のスポットの草木を撮影してきました。

軽井沢 濃霧 夏(2017年8月11日撮影)
軽井沢のトップシーズンは、夏の時期で450万人の観光客が訪れます。 8月11日山の日の軽井沢は、午前中に雨が降っていて、午後に雨があがりましたが夕方に濃霧になりました。軽井沢は年間約120日も霧が発生します。気象台では、濃霧によって交通機関に著しい障害が起こるおそれがあるときに、濃霧注意報を発表しています。走行中に濃霧に遭遇したら速度を緩め、前走車との車間距離を十分に保ちましょう。
夏の軽井沢は濃霧が発生します、ヘッドライトを点灯して走行
夏の軽井沢は濃霧が発生します、ヘッドライトを点灯して走行
14:44 六本辻
14:44 六本辻
15:13 聖パウロ教会
15:13 聖パウロ教会
15:17 旧軽井沢銀座通り
15:17 旧軽井沢銀座通り
15:28 つるや旅館
15:28 つるや旅館
15:33 ショー記念礼拝堂
15:33 ショー記念礼拝堂
15:39 諏訪神社
15:39 諏訪神社
16:00 万平ホテル
16:00 万平ホテル
16:04 別荘地
16:04 別荘地
16:10 ホテル音羽ノ森
16:10 ホテル音羽ノ森
16:22 矢ヶ崎公園付近
16:22 矢ヶ崎公園付近
16:24 大賀ホール桜並木
16:24 大賀ホール桜並木
16:27 大賀通り
16:27 大賀通り
軽井沢の町並みTOPへ

軽井沢 雲場池 夏(2017年8月11日撮影)
雲場池は、軽井沢の中で人気のスポットです。 8月11日山の日に雲場池の草木を撮影しました。午前中に雨が降っていて、午後に雨があがりましたが少し濃霧が出始めていました。
軽井沢の雲場池のオニグルミの実
軽井沢の雲場池のオニグルミの実
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
雲場池
チョウジザクラ
チョウジザクラ
雲場池 遊歩道
雲場池 遊歩道
雲場池 遊歩道
雲場池 遊歩道
雲場池 遊歩道
雲場池 遊歩道
オニグルミの実
オニグルミの実
オニグルミの実
オニグルミの実
オニグルミの木
オニグルミの木
ホオノキの実
ホオノキの実
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
ボタンヅル
ボタンヅル
ドクゼリ
ドクゼリ
キツネノボタン
キツネノボタン
ユウガギク
ユウガギク
クルマバナ
クルマバナ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ヤマホタルブクロ
ヤマホタルブクロ
ノハラアザミ
ノハラアザミ
ゲンノショウコ
ゲンノショウコ
アカソ
アカソ
ハギ
ハギ
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矢ヶ崎公園・大賀ホール 夏(2017年8月13日撮影)
軽井沢はここ数日間、雨や濃霧が続いていましたが、13日の午後に晴れたので、矢ヶ崎公園と大賀ホールの草木や昆虫を撮影しました。大きな池があることからトンボの種類はオニヤンマをはじめ沢山いました。離山は見えましたが浅間山は雲に隠れていました。また13日の夜から夏祭りが4日間開催されるのでその準備が進んでいました。
矢ヶ崎公園のユウスゲ(別名アサマキスゲ)が綺麗
矢ヶ崎公園のユウスゲ(別名アサマキスゲ)が綺麗
公園の池から離山
公園の池から離山
離山・大賀ホール
離山・大賀ホール
左上に大賀ホール
左上に大賀ホール
矢ヶ崎公園の池
矢ヶ崎公園の池
盆踊りの準備
盆踊りの準備
夏祭り出店の準備
夏祭り出店の準備
矢ヶ崎公園花壇
矢ヶ崎公園花壇
矢ヶ崎公園遊具
矢ヶ崎公園遊具
矢ヶ崎公園遊具
矢ヶ崎公園遊具
ヤマボウシの実
ヤマボウシの実
ヤマボウシの実
ヤマボウシの実
ヤマボウシの木
ヤマボウシの木
大賀通り並木
大賀通り並木
大賀ホール正面
大賀ホール正面
大賀ホール正面
大賀ホール正面
公園の遊歩道
公園の遊歩道
山桜越しに離山
山桜越しに離山
公園の遊歩道カツラ並木
公園の遊歩道カツラ並木
カツラの紅葉
カツラの紅葉
シロツメクサ
シロツメクサ
ムラサキツメクサ
ムラサキツメクサ
ユウスゲ(アサマキスゲ)
ユウスゲ(アサマキスゲ)
ミソハギ
ミソハギ
ウド(独活)
ウド(独活)
ユウスゲ(アサマキスゲ)
ユウスゲ(アサマキスゲ)
ミソハギ
ミソハギ
ウド(独活)
ウド(独活)
ノハラアザミ
ノハラアザミ
クルマバナ
クルマバナ
ガガイモ
ガガイモ
ゲンノショウコ
ゲンノショウコ
ユウガギク
ユウガギク
ノリウツギ
ノリウツギ
ミソハギ
ミソハギ
蜻蛉 アキアカネ♂
蜻蛉 アキアカネ♂
蜻蛉 ノシメトンボ
蜻蛉 ノシメトンボ
クサキリ
クサキリ
ヒメギス♀
ヒメギス♀
カルガモ
カルガモ
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■新軽井沢 矢ヶ崎公園花火大会 2017年8月16日(水)
軽井沢駅北口から徒歩5分の大賀ホール隣接の矢ケ崎公園にて開催される花火大会。美しい水上花火と盆踊り大会が楽しめます。
2017年8月16日(水)打上花火19:30頃〜打ち上げ時間約30〜40分を予定。
※大雨の場合は翌日に順延。少雨の場合は決行。
2017年8月13日(日)〜16日(水)夏祭り開催。
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軽井沢 聖パウロカトリック教会 夏(2017年8月12日撮影)
聖パウロカトリック教会の木々が深い緑になっています。この日は、午前中に雨が降っていて、午後に雨があがりましたが撮影に行ったときには濃霧が出始めていました。
聖パウロカトリック教会の木々が深い緑になっています
聖パウロカトリック教会の木々が深い緑になっています
聖パウロカトリック教会
聖パウロカトリック教会
イエスキリスト像
イエスキリスト像
聖パウロカトリック教会鐘
聖パウロカトリック教会鐘
イエスキリスト像
イエスキリスト像
聖パウロカトリック教会の裏
聖パウロカトリック教会の裏
聖パウロカトリック教会の裏
聖パウロカトリック教会の裏
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軽井沢 神宮寺 夏(2017年8月11日撮影)
8月11日山の日に神宮寺の境内を撮影しました。濃霧がひどくて視界が悪くなっていました。
軽井沢の神宮寺の枝垂れ桜の夏の様子です
軽井沢の神宮寺の枝垂れ桜の夏の様子です
地蔵と枝垂れ桜
地蔵と枝垂れ桜
神宮寺境内の鐘、猫
神宮寺境内の鐘、猫
本殿左側の山桜
本殿左側の山桜
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軽井沢 諏訪神社 夏詣(2017年8月11日撮影)
8月11日山の日に諏訪神社の境内を撮影しました。夕方だったので濃霧がひどくて視界が悪くなっていました。夏祭りの準備も進んでいました。この日は御朱印を頂くことができました。5月の連休、夏祭り、七五三の時期に頂けます。
軽井沢 諏訪神社の例大祭行事のお知らせ
軽井沢 諏訪神社の例大祭行事のお知らせ
諏訪神社の鳥居
諏訪神社の鳥居
諏訪神社の参道
諏訪神社の参道
諏訪神社の境内
諏訪神社の境内
諏訪神社の境内
諏訪神社の境内
諏訪神社の拝殿
諏訪神社の拝殿
諏訪神社の拝殿
諏訪神社の拝殿
諏訪神社の夏祭り
諏訪神社の夏祭り
諏訪神社の石碑
諏訪神社の石碑
諏訪神社の御神木
諏訪神社の御神木
諏訪神社の御神木
諏訪神社の御神木
諏訪神社の御神木
諏訪神社の御神木
諏訪の森公園 濃霧
諏訪の森公園 濃霧
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■旧軽井沢 諏訪神社花火大会 2017年8月20日(日)
社叢が町指定文化財に指定されている、諏訪神社の花火大会。 2017年8月20日(日)大祭、みこし、奉納相撲、神楽、夜店など。
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軽井沢 ショー記念礼拝堂・ショーハウス記念館 夏(2017年8月11日撮影)
8月11日山の日にショー記念礼拝堂・ショーハウス記念館を撮影しました。濃霧がひどくて視界が悪くなっていましたが、大勢の観光客が訪れていました。
夏のショー記念礼拝堂には大勢の観光客が訪れます
夏のショー記念礼拝堂には大勢の観光客が訪れます
ショー記念礼拝堂
ショー記念礼拝堂
ショー記念礼拝堂
ショー記念礼拝堂
ショーハウス記念館
ショーハウス記念館
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旧軽井沢 銀座通り 夏(2017年8月11日撮影)
旧軽井沢銀座通りは、夏の時期だけで約400万人の観光客が訪れます。この日は、午前中に雨が降っていて午後に雨があがり、撮影に行ったときには濃霧が出ていましたが、通りや店舗が観光客で大混雑でした。
旧軽井沢銀座通り入口付近の旧軽井沢駅舎も霧に包まれています
旧軽井沢銀座通り入口付近の旧軽井沢駅舎も霧に包まれています
川上庵 旧軽井沢店
川上庵 旧軽井沢店
旧軽ロータリー
旧軽ロータリー
旧軽井沢銀座通り入口
旧軽井沢銀座通り入口
旧軽井沢銀座通り混雑
旧軽井沢銀座通り混雑
軽井沢観光会館
軽井沢観光会館
濃霧の旧軽井沢銀座通り
濃霧の旧軽井沢銀座通り
明治38年中山のジャム
明治38年中山のジャム
赤バス
赤バス
ASANOYA パンの店
ASANOYA パンの店
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軽井沢 アウトレット 夏(2017年8月13日撮影)
8月13日の軽井沢アウトレットは、大勢の人で溢れていました。枝垂れ桜、コブシ、カエデなどの木々の葉は、春から比べ緑が深くなりました。木の実に注目して写真を撮影しました。
夏になりアウトレットの木々は春から比べ緑が深くなりました
夏になりアウトレットの木々は春から比べ緑が深くなりました
センターモール
センターモール
センターモール
センターモール
センターモール
センターモール
センターモール 枝垂れ桜
センターモール 枝垂れ桜
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
ツリーモール
駐車場 枝垂れ桜
駐車場 枝垂れ桜
ニューウエスト 枝垂れ桜
ニューウエスト 枝垂れ桜
ニューイースト 枝垂れ桜
ニューイースト 枝垂れ桜
クロマツの実(松ぼっくり)
クロマツの実(松ぼっくり)
クロマツの葉
クロマツの葉
ツリーモール クロマツ
ツリーモール クロマツ
コブシの実
コブシの実
コブシの葉
コブシの葉
ツリーモール コブシの木
ツリーモール コブシの木
カエデの実
カエデの実
カエデの葉
カエデの葉
ツリーモール カエデの木
ツリーモール カエデの木
モミジの実
モミジの実
モミジの葉
モミジの葉
ツリーモール モミジの木
ツリーモール モミジの木
カエデの実
カエデの実
カエデの葉
カエデの葉
アウトレット外周 カエデの木
アウトレット外周 カエデの木
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軽井沢 万平ホテル 夏(2017年8月11日撮影)
万平ホテルは、軽井沢の老舗ホテルで観光客の人気のスポットの1つです。この日は、午前中に雨が降っていて午後に雨があがり、撮影に行ったときには凄い濃霧になっていて道の視界が10m程度でした。
軽井沢万平ホテルが濃霧に包まれています
軽井沢万平ホテルが濃霧に包まれています
万平ホテル
万平ホテル
万平ホテル
万平ホテル
道の視界が10m程度
道の視界が10m程度
万平ホテルTOPへ

軽井沢 ホテル鹿島ノ森 夏(2017年8月11日撮影)
8月11日山の日にホテル鹿島ノ森の草木を撮影しました。濃霧がひどくて視界が悪くなっていました。
御膳水が流れる川岸に夏の花フシグロセンノウ
御膳水が流れる川岸に夏の花フシグロセンノウ
ホテル鹿島ノ森 正面
ホテル鹿島ノ森 正面
ホテル鹿島ノ森 正面
ホテル鹿島ノ森 正面
ホテル鹿島ノ森 お庭
ホテル鹿島ノ森 お庭
ホテル鹿島ノ森 お庭
ホテル鹿島ノ森 お庭
ホテル鹿島ノ森 中庭
ホテル鹿島ノ森 中庭
中庭のドングリの木
中庭のドングリの木
中庭から御膳水へ
中庭から御膳水へ
御膳水
御膳水
御膳水
御膳水
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
アカソ
アカソ
大きなシダ
大きなシダ
クリの実
クリの実
クリの実
クリの実
クリの木
クリの木
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軽井沢 つるや旅館 夏(2017年8月11日撮影)
つるや旅館は、旧軽井沢銀座通りの最後に位置しています。この日は、午前中に雨が降っていて午後に雨があがり、撮影に行ったときには濃霧が出ていました。
軽井沢つるや旅館が濃霧に包まれています
軽井沢つるや旅館が濃霧に包まれています
つるや旅館
つるや旅館
つるや旅館
つるや旅館
つるや旅館
つるや旅館
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軽井沢 ホテル音羽ノ森 夏(2017年8月11日撮影)
軽井沢ホテル音羽ノ森は、軽井沢駅からおよそ徒歩12分に位置しています。この日は、午前中に雨が降っていて午後に雨があがり、撮影に行った夕方には凄い濃霧になっていて道の視界が10m程度でした。
軽井沢ホテル音羽ノ森が濃霧に包まれています
軽井沢ホテル音羽ノ森が濃霧に包まれています
旧軽井沢礼拝堂
旧軽井沢礼拝堂
ホテル音羽ノ森
ホテル音羽ノ森
ホテル音羽ノ森
ホテル音羽ノ森
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軽井沢 プリンスホテルウエスト 夏(2017年8月13日撮影)
軽井沢はここ数日間、雨や濃霧が続いていましたが、13日の午後に晴れたので、軽井沢プリンスホテルウエストに行き、庭園、駐車場、池の周り等の草木や昆虫を撮影しました。夏休みは、お子様と一緒に自然を満喫できる素晴らしい環境が提供されています。
軽井沢プリンスホテルウエスト コテージと木々
軽井沢プリンスホテルウエスト コテージと木々
ホテル入口
ホテル入口
ホテルゴルフコース入口
ホテルゴルフコース入口
レストランこぶし
レストランこぶし
ホテル入口へ
ホテル入口へ
ホテル入口
ホテル入口
ホテル正面入口
ホテル正面入口
ホテル正面の池
ホテル正面の池
テニスコート
テニスコート
ホテル内サイクリングコース
ホテル内サイクリングコース
コテージ内ゴルフ芝
コテージ内ゴルフ芝
コテージ
コテージ
コテージと木々
コテージと木々
軽井沢を代表する木々(2017年8月13日撮影)
クリの木
クリの木
クリの葉
クリの葉
ミズキ
ミズキ
コブシの木
コブシの木
コブシの実
コブシの実
アカマツ
アカマツ
モミジ
モミジ
カエデ
カエデ
−

カラマツの実
カラマツの実
カラマツの葉
カラマツの葉
カラマツの木
カラマツの木
ブルーベリーの実
ブルーベリーの実
ブルーベリーの実
ブルーベリーの実
ブルーベリーの木
ブルーベリーの木
ウリカエデの実
ウリカエデの実
ウリカエデの葉
ウリカエデの葉
ウリカエデの木
ウリカエデの木
オニグルミの実
オニグルミの実
オニグルミの葉
オニグルミの葉
オニグルミの木
オニグルミの木
桜の木の夏の様子(2017年8月13日撮影)
正面入口のヤマザクラの木
正面入口のヤマザクラの木
レストラン横の枝垂れ桜の木
レストラン横の枝垂れ桜の木
正面庭の枝垂れ桜の木
正面庭の枝垂れ桜の木
正面池のサトザクラ並木
正面池のサトザクラ並木
テニスコート先の桜の木
テニスコート先の桜の木
テニスコート先の桜の木
テニスコート先の桜の木
ホテル駐車場の桜の木
ホテル駐車場の桜の木
コテージと池と桜の木
コテージと池と桜の木
コテージと桜の木
コテージと桜の木
夏の草花(2017年8月13日撮影)
オオアワダチソウ
オオアワダチソウ
オミナエシ
オミナエシ
ダイコンソウ
ダイコンソウ
オオキンケイギク
オオキンケイギク
ユウガギク
ユウガギク
ボタンヅル
ボタンヅル
シシウド
シシウド
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ウド(独活)
ウド(独活)
イタドリ
イタドリ
ススキ
ススキ
−

イヌタデ
イヌタデ
ワレモコウ
ワレモコウ
クルマバナに似てる花

クサフジ
クサフジ
コバギボウシ
コバギボウシ
ミソハギ
ミソハギ
ツリフネソウ
ツリフネソウ
ハギ
ハギ
−

−

キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
ツタウルシ
ツタウルシ
ヒゴタイ
ヒゴタイ
ヒマワリ
ヒマワリ
ジャガイモの花
ジャガイモの花
ナスの花
ナスの花
カボチャ雌花
カボチャ雌花
蜻蛉・蝶など昆虫いろいろ(2017年8月13日撮影)
イトトンボ
イトトンボ
アキアカネ未成熟
アキアカネ未成熟
アキアカネ
アキアカネ
キタテハ(蝶)
キタテハ(蝶)
マルモンシロナミシャク(蛾)
マルモンシロナミシャク(蛾)
セミの抜け殻
セミの抜け殻
コガネムシの一種
コガネムシの一種
アオハナムグリ
アオハナムグリ
エンマコオロギ♂羽化前
エンマコオロギ♂羽化前
ハナアブ
ハナアブ
マルハナハチ
マルハナハチ
バッタ幼虫
バッタ幼虫
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軽井沢 星野エリアバス停付近 夏(2017年8月12日撮影)
この日は、中軽井沢駅のタクシー乗り場に車がなかなか来なかったので、星野エリアまで歩いてみました。約17分で歩けます。
軽井沢の星野アリアが深い緑に包まれています
軽井沢の星野アリアが深い緑に包まれています
星野温泉
星野温泉
星野温泉
星野温泉
軽井沢小鳥の森
軽井沢小鳥の森
星野エリアTOPへ

軽井沢 星野エリア ハルニレテラス 夏(2017年8月12日撮影)
ハルニレテラスは、100本以上のハルニレ(春楡)の樹が自生している湯川に沿って広いウッドデッキをつないでテラスにしています。この日は、朝から停電で12時から13時まで夕立が降り、観光客も右往左往して大変な状況でした。ハルニレの葉は、春から比べ緑が深くなりました。
軽井沢星野エリアのハルニレテラスが深い緑の木々に包まれています
軽井沢星野エリアのハルニレテラスが深い緑の木々に包まれています
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラス
ハルニレテラスから湯川へ
ハルニレテラスから湯川へ
ハルニレの樹々
ハルニレの樹々
ハルニレテラス 夕立
ハルニレテラス 夕立
ハルニレテラス 夕立
ハルニレテラス 夕立
ハルニレの葉
ハルニレ(春楡)の夏の深い緑の葉
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軽井沢 星野エリア 村民食堂 夏(2017年8月12日撮影)
軽井沢星野エリアの村民食堂も深い緑で包まれてます
軽井沢星野エリアの村民食堂も深い緑で包まれてます
村民食堂の近く
村民食堂の近く
村民食堂
村民食堂
村民食堂
村民食堂
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■軽井沢星野エリア 軽井沢クラフトビアテラス 2017
甘酸っぱいフレーバーや、ホップの強烈な苦みなど、個性際立つ8種類のクラフトビールを味わえる期間限定のビアテラスです。
開催期間は2017年7月14日〜8月20日15:00〜21:00
メニューはクラフトビール680円〜、3種飲み比べセット1000円(税込)
問合せ先は村民食堂0267-44-3571
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軽井沢 星野エリア トンボの湯 夏(2017年8月12日撮影)
軽井沢星野エリアのトンボの湯が深い緑に包まれています
軽井沢星野エリアのトンボの湯が深い緑に包まれています
トンボの湯
トンボの湯
トンボの湯
トンボの湯
トンボの湯の右側
トンボの湯の右側
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ピッキオビジターセンター 夏(2017年8月12日撮影)
ピッキオに参加するには、ピッキオビジターセンターで申し込みます。このセンターの前にケラケラ池があり、その周りに夏の野草が植えられています。ミソハギやツリフネソウなどが観察できます。
軽井沢 星野エリア ピッキオビジターセンター 夏の夕立の直後
軽井沢 星野エリア ピッキオビジターセンター 夏の夕立の直後
コバギボウシ
コバギボウシ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ムササビ横断注意(夜間)
ムササビ横断注意(夜間)
ピッキオビジターセンター
ピッキオビジターセンター
ピッキオビジターセンター
ピッキオビジターセンター
ミソハギ
ミソハギ
ツリフネソウ
ツリフネソウ
オカトラノオ
オカトラノオ
ソバナ
ソバナ
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軽井沢 ピッキオ「野鳥の森ネイチャーウォッチング」
(2017年8月12日撮影)
ピッキオに参加するには、ピッキオビジターセンターで申し込みます。8月12日13時30分のピッキオ「野鳥の森ネイチャーウォッチング」に参加しました。夕立の後だったこともあり、草木が濡れています。以下の解説は、そのときの説明をもとに、帰宅してから図鑑等で補足したものです。
ピッキオ「野鳥の森ネイチャーウォッチング」
ピッキオ「野鳥の森ネイチャーウォッチング」

「野鳥の森ネイチャーウォッチング」概略
ピッキオ「野鳥の森ネイチャーウォッチング」は、軽井沢野鳥の森の大きな看板から参加者約15名でスタートしました。森の入口付近には大きな オニグルミカラマツトチノキ がありました。
野鳥の森 入口
野鳥の森 入口
小瀬林道
小瀬林道
ピッキオ スタート
ピッキオ スタート
舗装道路(小瀬林道)を歩きながら フシグロセンノウを観察したり、 ザトウムシを探したり、 ムササビの生態を学びながら、10分くらい直進すると、アカゲラ休憩所方面の標識があり、そこで雑木林の遊歩道に入ります。雑木林では クサアジサイマムシグサを観察したり、ムササビの食べた葉を探しました。
ピッキオ ムササビ巣箱
ピッキオ ムササビ巣箱
ピッキオ シジュウカラ巣箱
ピッキオ シジュウカラ巣箱
小瀬林道を直進
小瀬林道を直進
アカゲラ休憩所方面に右折
アカゲラ休憩所方面に右折
雑木林の遊歩道に入る
雑木林の遊歩道に入る
ピッキオ専用の脇道へ
ピッキオ専用の脇道へ
途中で一般人が立ち入り禁止の脇道に入りました。そこには、 ツキノワグマの痕跡 や未完成のアカゲラの巣穴がありました。また、 ハマキ蛾が巻いた葉 を観察することもできました。
ツキノワグマの爪痕
ツキノワグマの爪痕
アカゲラの巣穴(未完成)
アカゲラの巣穴(未完成)
草原に出て、ノリウツギ
広場に出て、ノリウツギ
広場に出て、 ノリウツギダイコンソウ を観察し、ドングリ池に到達しました。ドングリ池にはアメンボ、オタマジャクシ、ハリガネムシがいました。また、池に張り出している木には、トビケラの卵(透明な塊)が産み付けられていました。
ドングリ池に到達
ドングリ池に到達
ドングリ池 ハリガネムシ
ドングリ池 ハリガネムシ
ドングリ池 トビケラ卵
ドングリ池 トビケラ卵
その後、信濃川の源流に沿って、遊歩道があり、そこを進みました。シシウドソバナ の花が綺麗に咲いていました。
遊歩道を進むと源流が
遊歩道を進むと源流が
信濃川の源流
信濃川の源流
タヌキ等のケノモ道
タヌキ等のケノモ道
さらに遊歩道を進む
さらに遊歩道を進む
ソバナの説明を聞く
ソバナの説明を聞く
遊歩道からピッキオセンター
遊歩道からピッキオセンター

ムササビの生態
ピッキオでは野鳥の森のいくつかの木にムササビの巣箱を設置しています。小瀬林道沿いの巣箱にはカメラが仕掛けられていて、インストラクターがスマホを接続すると、中にいるムササビの様子がわかります。この日は2匹のムササビがいるのを観察できました。
ピッキオ ムササビ巣箱
ピッキオ ムササビ巣箱
ムササビ巣箱から線が
ムササビ巣箱から線が
線に接続して巣箱を覗き見
線に接続して巣箱を覗き見
また、遊歩道に落ちている葉の中から、ムササビがかじった葉を探しました。ムササビは、写真のように葉の先端だけをかじります。
ピッキオ ムササビ巣箱
ピッキオ ムササビ巣箱
ムササビが食べた葉(食痕)
ムササビが食べた葉(食痕)
ムササビが食べた葉(食痕)
ムササビが食べた葉(食痕)

ツキノワグマの生態
野鳥の森にはツキノワグマが生息しています。森には生息している痕跡が残されていました。木に登ったとき(降りたとき)の爪痕がありました。木はサクラで、サクランボを食べるために登ったようです。また、写真の木の株は、蟻の巣があったもので、クマが蟻を食べるために掘り返したものとのことです。
ツキノワグマの爪痕
ツキノワグマの爪痕
ツキノワグマの爪痕
ツキノワグマの爪痕
ツキノワグマが蟻の巣を掘る
ツキノワグマが蟻の巣を掘る

ザトウムシ(座頭虫)
ザトウムシは、豆に針金のような長い足をつけたような独特の姿をしています。クモに似ていますが、ザトウムシはクモ綱ザトウムシ目×××ザトウムシ科、クモはクモ綱クモ目×××クモ科になり、違うグループです。
ザトウムシ
ザトウムシ
ザトウムシ
ザトウムシ

スジコガネ
スジコガネは、コウチュウ目コガネムシ科の昆虫で、左右の上翅に縦筋が入っています。成虫の出現期は7月から8月になります。
スジコガネ
スジコガネ
スジコガネ
スジコガネ

ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾は、鱗翅(りんし)目ハマキガ科の昆虫の総称です。ハマキ蛾の幼虫は、写真のように葉を巻いたりして中に住みます。
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉

オニグルミ(鬼胡桃):クルミ科クルミ属
森の入口付近に大きなオニグルミの木があり、クルミの実を房状につけていました。まだ、完熟には早いようですが落下しているものがありました。
オニグルミの実
オニグルミの実
オニグルミ
オニグルミ
オニグルミ
オニグルミの木
クルミの実は、リスやネズミの食料としても重要です。リスとネズミでは、クルミの割り方(食べ方)が違います。リスはクルミの縫合線先端から削っていき、隙間ができるとそこに歯を差し込み、歯の向きを少し変えることで、テコの原理で開けて食べますが、ネズミは実の両横から歯で穴を開けて食べるそうです。

カラマツ(落葉松、唐松):マツ科カラマツ属
カラマツは、軽井沢を代表する樹木で、針葉樹ですが落葉する落葉針葉樹です。秋には葉が黄色く色づき、褐色の冬芽を残して落葉します。
カラマツ
カラマツ
カラマツ
カラマツ
カラマツの葉
カラマツの葉

トチノキ(栃の木):ムクロジ科トチノキ属
トチノキは、落葉広葉樹で「マロニエ」とも呼ばれています。写真のトチノキは、一部紅葉が始まっていました。トチノキの特徴は、大木に成長し、葉も非常に大きく長い葉柄と5〜7枚の小葉から構成されています。
トチノキ
トチノキの葉
トチノキ
トチノキ
トチノキ
トチノキ
トチの実(種子)は、大きさ、艶、形ともにクリに似ていますが、色が濃く、球状をしています。

ミツバウツギ(三葉空木):ミツバウツギ科ミツバウツギ属
ミツバウツギの名前は、葉が写真のように3枚(三つ葉)で、茎の中が空洞だからウツギ(空木)ということに由来しています。白い花が5月〜6月に枝先に円錐花序をなして咲きます。果実は、写真のように偏平で先の尖った軍配のような形をしています。
ミツバウツギの実
ミツバウツギの実
ミツバウツギの実
ミツバウツギの葉
ミツバウツギの実
ミツバウツギの木

フシグロセンノウ(節黒仙翁):ナデシコ科センノウ属
名前を覚えずらい花ですが漢字を見ると記憶できます。名前は、茎の節が黒褐色になることに由来しています。花期は7月から10月頃で、蛍光オレンジ色の花を分枝した茎の先にまばらに数個付けます。この花にはアゲハ蝶が蜜を吸いにきます。
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ

ソバナ(岨菜):キキョウ科ツリガネニンジン属
花期は8月から9月頃で、青紫色の円錐状に近い鐘形の花を咲かせます。とても可憐で綺麗な花でした。名前は、切り立った険しいところという意味のそま(岨)に生えることに由来しています。
ソバナ
ソバナ
ソバナ
ソバナ
ソバナ
ソバナ

マムシグサ(蝮草):サトイモ科テンナンショウ属
サトイモ科の多年草で有毒植物です。果実がトウモロコシに似た形状で、この時期は写真のように黄緑ですが、秋には橙色から赤色に熟します。名前は、茎が紫褐色のまだらな模様がマムシに似ているとことに由来しています。
マムシグサ
マムシグサ
マムシグサ
マムシグサ
マムシグサ
マムシグサの茎

クサアジサイ(草紫陽花):アジサイ科クサアジサイ属
名前は、アジサイのような花が咲く草本(クサ)であることに由来しています。アジサイ科ですが属がクサアジサイになります。アジサイの花が終わった夏の薄暗い林で咲いています。
クサアジサイ
クサアジサイ
クサアジサイ
クサアジサイ
クサアジサイ
クサアジサイ

ノリウツギ(糊空木):アジサイ科アジサイ属
樹木ですが、先端がやや倒れて他の木により掛かり、つる植物のように見えることがあります。花期は7月から9月になります。名前は、和紙をすく際の糊(ノリ)に利用し、茎に空洞(スポンジ状)があることに由来しています。
ノリウツギ
ノリウツギ
ノリウツギ
ノリウツギ
ノリウツギ
ノリウツギ

ヤマアジサイ(山紫陽花):アジサイ科アジサイ属
野鳥の森には色々なアジサイ科の植物が生育していますが、この日は、ヤマアジサイを色々なところで見かけました。山中の沢で、よく見られることから、サワアジサイとも呼ばれることがあります。
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ

シシウド(獅子独活):セリ目セリ科シシウド属
花期は8月から11月頃で、白い花を付けます。花の塊が幾何学模様に見えてとても綺麗な花でした。名前は、冬場にイノシシが根を掘り返して食べることに由来しています。
シシウド
シシウド
シシウド
シシウド

ヒヨドリバナ(鵯花):キク科ヒヨドリバナ属
花期は8月から10月頃で、白い花を付けます。草原や渓流沿いなどの日当たりの良い場所に自生しています。名前は、ヒヨドリが鳴く頃に開花することに由来しています。
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ

ヨメナ(嫁菜)の仲間:キク科の多年草
ヨメナはキク科の多年草で秋に薄紫か白い花をつけ、数多くの種類があります。写真左が今回出会ったヨメナですが名前が不明です。参考のため星野エリアのホテルブレストンコートで出会ったヨメナの仲間のノコンギクとユウガギクを掲載します。
ヨメナの仲間
ヨメナの仲間
ヨメナの仲間
ノコンギク
ヨメナの仲間
ユウガギク
※Webをご覧になった方から「花弁が欠けたように見えることからシラヤマギク(キク科シオン属)じゃないか」とご連絡をいただきました。

ダイコンソウ(大根草):バラ科ダイコンソウ属
花期は7月から8月頃で、黄色い花を付けます。花びらの数がバラ科の特徴である5枚です。コンペイトウに髭を生やしたような実をつけます。名前は、葉が大根に似ていることに由来していますが、葉の全体が似ているわけではなく、根生葉(根から出ているように見える葉)が大根に似ています。
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウの実
ダイコンソウの実

キツネノボタン(狐の牡丹):キンポウゲ科キンポウゲ属
花期は5月から7月頃で、黄色い5弁の花を付けます。見た目がダイコンソウにとても似ています。キツネノボタンは、花びらの形が少し細く、実の形がよりコンペイトウに似ています(髭がありません)。実の形からコンペイトウグサと呼ばれることもあります。
キツネノボタン
キツネノボタン
キツネノボタン
キツネノボタン

キオン(黄苑):キク科キオン属
花期は8月から9月頃で、黄色い花を付けます。この時期の黄色い花を付けるオミナエシ、オオアワダチソウ、アキノキリンソウと並ぶ代表的な野草です。名前は、シオン(紫苑)の花が紫に対して、黄色であることに由来しています。
キオン
キオン
キオン
キオン
キオン
キオン

ミズヒキ(水引):タデ科イヌタデ属
名前は、紅白に見える花序(かじょ:枝上における花の配列状態のこと)が水引に似ていることに由来しています。花期は8月から11月頃で、花の色が上半分は赤色、下半分は白色です。
ミズヒキ
ミズヒキ
ミズヒキ
ミズヒキ

キンミズヒキ(金水引):バラ科キンミズヒキ属
花期は8月から10月頃で、小さい黄色い花を付けます。名前は、細長い黄色の花穂がミズヒキ(タデ科)に似ていることに由来しています。アキノキリンソウに似ていますが、キンミズヒキのほうが穂状に見えます。
キンミズヒキ(金水引)
キンミズヒキ(金水引)
キンミズヒキ(金水引)
キンミズヒキ(金水引)

ヤブマオ(藪麻苧):イラクサ科ヤブマオ属
シソの葉に似た植物に出会いましたが、イラクサ科の多年草です。イラクサ科は、とても種類が多くて見分けるのが難しい植物です。写真は、アカソに似ていますが茎が赤くないので違いました。
ヤブマオ
ヤブマオ
ヤブマオ
ヤブマオ
ヤブマオの葉
ヤブマオの葉
※図鑑で調べたら、葉の形、葉脈、花の付き方からヤブマオと思われます。ヤブマオの花期は8月から10月頃です。

シダ植物・シダの葉
ピッキオの後半に信濃川の源流に沿った遊歩道を散策しました。源流の傍にはシダが群生していました。
シダ
シダ
シダ
シダ
シダ
シダ

ピッキオに参加して
初めてピッキオに参加して、夏の草木の説明やムササビやクマの生態を知ることができ大変有意義な2時間でした。小学生でも十分参加できる山道なので、草花や昆虫が好きなお子様には、とても良いと思います。紅葉の時期に再度参加したいと思いました。
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軽井沢 野鳥の森 夏(2017年8月12日撮影)
8月12日にピッキオの「野鳥の森ネイチャーウォッチング」に参加しました。夕立の後だったこともあり、草木が濡れています。夕立の後だったので昆虫をあまり発見できませんでした。
軽井沢の野鳥の森が夏の深い緑に包まれています
軽井沢の野鳥の森が夏の深い緑に包まれています
野鳥の森 入口
野鳥の森 入口
野鳥の森 入口
野鳥の森 入口
小瀬林道
小瀬林道
オニグルミ
オニグルミ
カラマツ
カラマツ
トチノキ
トチノキ
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ
ソバナ
ソバナ
マムシグサ
マムシグサ
クサアジサイ
クサアジサイ
ノリウツギ
ノリウツギ
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ
シシウド
シシウド
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ヨメナの仲間
ヨメナの仲間
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウ
ダイコンソウの実
ダイコンソウの実
キツネノボタン
キツネノボタン
キオン
キオン
キンミズヒキ(金水引)
キンミズヒキ(金水引)
ミズヒキ
ミズヒキ
ヤブマオ
ヤブマオ
ハギ
ハギ
ミツバウツギの実
ミツバウツギの実
オニグルミの実
オニグルミの実
シダ
シダ
ザトウムシ
ザトウムシ
スジコガネ
スジコガネ
ハマキ蛾が巻いた葉
ハマキ蛾が巻いた葉
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軽井沢高原教会 夏(2017年8月12日撮影)
軽井沢高原教会は、ホテルブレストンコートの左手にあります。この日、17時まで隙間無く結婚式があり、どの時間に行っても列席者以外は、近くには行けませんでした。木々が春のときと比べ枝先が伸び、葉も大きくなり遠くからは教会が木々に隠れてしまっていました。
軽井沢高原教会が真夏の深い緑の木々に包まれています
軽井沢高原教会が真夏の深い緑の木々に包まれています
星野遊学堂
星野遊学堂
星野遊学堂
星野遊学堂
星野遊学堂
星野遊学堂
新郎新婦の待機場所
新郎新婦の待機場所
新郎新婦の待機場所
新郎新婦の待機場所
新郎新婦の待機場所
新郎新婦の待機場所
軽井沢高原教会の庭
軽井沢高原教会の庭
軽井沢高原教会の庭
軽井沢高原教会の庭
軽井沢高原教会の庭
軽井沢高原教会の庭
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石の教会(内村鑑三記念堂)夏(2017年8月12日撮影)
石の教会は、ホテルブレストンコートの右手にあります。この日、結婚式があり礼拝堂に入ることが出来ませんでした。結婚式があっても、礼拝殿の前まで行ける時間帯もありますが、左側の石の通路から遠目にしか見ることができないこともあります。この日の11時頃は礼拝殿の前まで行けました。
石の教会は真夏の深い緑の木々に包まれています
石の教会は真夏の深い緑の木々に包まれています
ホテルから教会まで250m
ホテルから教会まで250m
石の教会 内村鑑三記念堂
石の教会 内村鑑三記念堂
石の教会の入口
石の教会の入口
石の教会の入口
石の教会の入口
石の教会 石の通路
石の教会 石の通路
石の教会 石の通路
石の教会 石の通路
石の教会 礼拝堂の前
石の教会 礼拝堂の前
石の教会 礼拝堂
石の教会 礼拝堂
石の教会 礼拝堂
石の教会 礼拝堂
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軽井沢 ホテルブレストンコート 夏(2017年8月12日撮影)
ホテルブレストンコートは、正面に向かって左側に軽井沢高原教会、右側に石の教会(内村鑑三記念堂)があります。ホテルから石の教会までは250mですが、行くまでの歩道の脇にある草むらには夏を代表する草花が咲いていました。
軽井沢のホテルブレストンコートの夏
軽井沢のホテルブレストンコートの夏
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ホテルブレストンコート
ダイコンソウ
ダイコンソウ
キンミズヒキ
キンミズヒキ
キオン
キオン
ヤブマオ
ヤブマオ
マムシグサ
マムシグサ
−

ミズヒキ
ミズヒキ
−

イタドリ
イタドリ
ゲンノショウコ
ゲンノショウコ
ユウガギク
ユウガギク
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ
ウバユリ
ウバユリ
クルマバナ
クルマバナ
−

ノコンギク
ノコンギク
キキョウ
キキョウ
ソバナ
ソバナ
ツリガネニンジン
ツリガネニンジン
コバギボウシ
コバギボウシ
ハギと蜂
ハギと蜂
キノコ
キノコ
キノコ
キノコ
マルモンシロナミシャク(蛾)
マルモンシロナミシャク(蛾)
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■以下の写真は過去の夏からピックアップして掲載しています。写真をクリックすると該当スポットのページに飛びます。

軽井沢 白糸の滝 夏
白糸の滝(しらいとのたき)は、高さ3m、幅70mの岩肌より数百条の地下水が白糸の如くに落下し、実に美しい滝です。夏は、例年、ライトアップイリュージョン(プロジェクションマッピング)が行われます。草軽交通バスで軽井沢駅から約30分で行けます。

夏の白糸の滝 2016.8.15

白糸の滝 2016.8.15

ライトアップ 2016.8.15

イリュージョン 2016.8.15
白糸の滝TOPへ

■旧軽井沢 白糸の滝ライトアップ&イリュージョン 2017
開催期間は2017年7月28日〜8月27日(19:00〜21:00)の毎週金・土・日です。 お盆期間の8月10日〜15日は毎日開催です。
開始時刻は、19:00、19:15、19:30、19:45、20:00、20:15、20:30、20:45、21:00の1日9回開催です。
白糸の滝TOPへ

軽井沢 離山 夏
離山(はなれやま)は、標高1256m、軽井沢町のほぼ中央にある山で、テーブルのような形をしていることから、別名『テーブルマウンテン』と呼ばれています。登山道が整備されていて、約1時間で登れます。頂上には展望台があり、天気の良い日には、浅間山や中軽井沢の町並みを見る事が出来ます。下界は真夏ですが、頂上は初夏の気候で色々な草が咲いています。

離山頂上から浅間山を望む 2016.8.17

頂上展望台 2016.8.17

中軽井沢 2016.8.17

フシグロセンノウ 2016.8.17
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